我、これからの産業について考える

どうもtenです。

気分が乗ったので、今日はブログを書いています。

タイトルにもありますが、これから10年ぐらい先の未来予想をしてみようと思います。

まずは衣食住について考えていきましょう。

1.衣
 服には興味がないのでよく分かりませんが、スーツを着ている人は減っているでしょう。紳士服業界は低迷するのではないかな
 今は露出する服がはやっているので肌をみせない服が若者の間で流行っているかも。

2.食
 24時間営業の店は減っているでしょう。とうより外食産業より食品の卸売の業者が増えているでしょう。農家は安泰だと思います。
 外食産業低迷の理由は日本が慎ましくなるにつて集団生活する人が増え家で料理する人が増加すると思うからです。
 世界的にみつろ水不足気味になっていると思うので、富士山とかのおいしい水を販売している業者は利益をあげるでしょう。
 日本は水が豊富なので主要都市には海外からの移住者がいまの3倍くらいにはなっているのではないかと思います。

3.住
 集団で住む人が増えるでしょう。よって田舎に住む人はされにへると予想します。思うに、大都会の人口はこれ以上増えない
 と思いますが、都会から50km以内の都市に田舎から着た人が移り住み人口が増加するでしょう。この時代になると
 地下10階立てぐらいのマンションができてきていると思います。
 まだまだ先ですが、これから地球が温暖化や寒冷化しても地下の気温は一定なので地下にアリのように住んで行くのではないかと
 思っています。

4.新しくできる産業
 VR技術はどんどん発展していくと思われます。おそらく教育にもVRが適用され工場見学も教室に居ながらVRで体験
 できるようになりはじめているのではないだろうか。

 エネルギー産業は10年後なんとなく中東は今より荒れてそうなので石油の値段が上がっている。という事は
 原発は引き続き稼働しているでしょう。日本は土地が狭いので太陽光、風力発電はこれ以上伸びないでしょう。
 ということで伸びてそうなのは水力発電、地熱発電、バイオ発電。
 水力発電は幅が10mくらいの川に実験的に投入されるのではないか思います。ですので川の近くに住む人の電気代は安くなるかも。
 地熱発電は将来的には日本の主力発電になるのでは。もう少し小型で発電できれば地方自治体で発電所ができているのはないかな。
 バイオ発電は今でも下水処理場の消化槽からでるメタンガスで発電してますが、より多くの自治体で発電しているでしょう。
 ちなみに、個人的に水素社会が来ることはありえないと思っています。水素は危険だと思っているからです。

 ロボットはせいぜいホテル受付やスーパーのレジにロボットがでてくるくらいで日常ではそこまで変化はないと思います。
 あるとすれば人の相談を聞いてくれる悩み相談ロボットが誕生しているかも。

ではでは。



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by tokiha_kane7ri | 2017-09-02 16:00 | Comments(0)