どうもtenです。

先日、北朝鮮の核実験による地震が話題になっておりましたので、今回は人工津波について考えてみました。

人工津波と言えば東日本大震災の時にネットで話題になっていました。
他人の言うことは信用できないので、私なりにちょっと考えてみます。
結論から言うと技術的には可能だろうけどばれずにやるのは無理でしょう。

まず、人工津波を起こすのに必要な要素を考えます。
①どう海底プレートを刺激するのか。
 →今回の北朝鮮の地震が核兵器によるものと考えればエネルギー的に核兵器を用いれば可能かと思います。

②どこを掘ればよいのか。
 →プレートの境目を狙う必要があるので、海洋探査技術が優れている、もしくは過去の自然津波発生地を狙えばよいので
  場所の特定はそこまで難しくないと思います。いざとなれば複数の場所に核兵器を仕掛け同時に爆発すればよいと思います。

③どうやって掘るのか。
 →ネット情報ですが以下のHPに簡単に海底掘削技術が紹介されています。
 http://www.jdc.co.jp/business/offshore/drilling.php
 これによると少なくともプラント設備あるいは大型船が必要となり、潜水艦のような船では掘削作業が行えないと思われます。
 東日本大震災の震源場所は日本領海内みたいなのでさすがにこんな不審な船が長期間作業していたら気づくだとうかと思います。

よって私は技術的には可能だろうけどばれずにやるのは無理でしょう。
と結論づけました。


ではでは。






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# by tokiha_kane7ri | 2017-09-05 18:08 | Comments(0)

どうもtenです。

ミサイル技術について調べようとネットを軽く調べていましたが上手くはかどっていません。
ですので、今回はミサイルを撃つのに必要な要素を考え今後それぞれについて調べて記事にしようと思っています。

ぱっと思いつくミサイルの構成要素は以下の通りかな。

1.ミサイル(箱)
 大気圏突入に関して高温になることが予想されるので、断熱処理が必要。ミサイル自体が回転しないような仕掛けが必要。
 ロケットのスカートっぽいので向きの微調整をしているのかも。
 衛星と通信するために各種センサーが搭載されていると予想。

2.エンジン
 核となる技術っぽい。簡単にいうと燃料を燃焼させることで推進力を得る。
 大型すぎると打ち上げにくいので高効率な燃焼が求められそう。
 燃焼は高温が予想されるので、材料に配慮が必要。

3.燃料
 液体燃料と固体燃料があるみたい。固体燃料だと敵国の衛星で燃料補給タイミングが分からずに、
 すぐに打ち上げることができるので脅威みたい。

4.衛星
 核となる技術っぽい。ミサイルと通信しながら正確に誘導する。一台でできるのか複数台必要なのか不明。

これから、順に調べて記事にしていきます。
ではでは。





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# by tokiha_kane7ri | 2017-09-02 20:29 | Comments(0)

我、すだれについて知る

どうもtenです。

突然だが、すだれに(簾)ついて知りたくなたから調べてみた。

まずは歴史だが万葉集にて初めて簾という文字が登場するようだ。
つまり奈良時代には少なくともすだれがあったということ。
材料は竹やアシを編んでいる。
効果的に使用するにはは水を振りかけるとよいそうですよ。

↓作り方の動画ですよ。
日本の夏を彩る「京すだれ」ドキュメント映像
https://www.youtube.com/watch?v=eDr9unzAfp0

ではでは。

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# by tokiha_kane7ri | 2017-09-02 17:01 | Comments(0)

どうもtenです。

気分が乗ったので、今日はブログを書いています。

タイトルにもありますが、これから10年ぐらい先の未来予想をしてみようと思います。

まずは衣食住について考えていきましょう。

1.衣
 服には興味がないのでよく分かりませんが、スーツを着ている人は減っているでしょう。紳士服業界は低迷するのではないかな
 今は露出する服がはやっているので肌をみせない服が若者の間で流行っているかも。

2.食
 24時間営業の店は減っているでしょう。とうより外食産業より食品の卸売の業者が増えているでしょう。農家は安泰だと思います。
 外食産業低迷の理由は日本が慎ましくなるにつて集団生活する人が増え家で料理する人が増加すると思うからです。
 世界的にみつろ水不足気味になっていると思うので、富士山とかのおいしい水を販売している業者は利益をあげるでしょう。
 日本は水が豊富なので主要都市には海外からの移住者がいまの3倍くらいにはなっているのではないかと思います。

3.住
 集団で住む人が増えるでしょう。よって田舎に住む人はされにへると予想します。思うに、大都会の人口はこれ以上増えない
 と思いますが、都会から50km以内の都市に田舎から着た人が移り住み人口が増加するでしょう。この時代になると
 地下10階立てぐらいのマンションができてきていると思います。
 まだまだ先ですが、これから地球が温暖化や寒冷化しても地下の気温は一定なので地下にアリのように住んで行くのではないかと
 思っています。

4.新しくできる産業
 VR技術はどんどん発展していくと思われます。おそらく教育にもVRが適用され工場見学も教室に居ながらVRで体験
 できるようになりはじめているのではないだろうか。

 エネルギー産業は10年後なんとなく中東は今より荒れてそうなので石油の値段が上がっている。という事は
 原発は引き続き稼働しているでしょう。日本は土地が狭いので太陽光、風力発電はこれ以上伸びないでしょう。
 ということで伸びてそうなのは水力発電、地熱発電、バイオ発電。
 水力発電は幅が10mくらいの川に実験的に投入されるのではないか思います。ですので川の近くに住む人の電気代は安くなるかも。
 地熱発電は将来的には日本の主力発電になるのでは。もう少し小型で発電できれば地方自治体で発電所ができているのはないかな。
 バイオ発電は今でも下水処理場の消化槽からでるメタンガスで発電してますが、より多くの自治体で発電しているでしょう。
 ちなみに、個人的に水素社会が来ることはありえないと思っています。水素は危険だと思っているからです。

 ロボットはせいぜいホテル受付やスーパーのレジにロボットがでてくるくらいで日常ではそこまで変化はないと思います。
 あるとすれば人の相談を聞いてくれる悩み相談ロボットが誕生しているかも。

ではでは。



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# by tokiha_kane7ri | 2017-09-02 16:00 | Comments(0)

こんにちはtenです。

最近、北朝鮮のミサイルが津軽海峡を通過していきましたので、北朝鮮について今後の動向を予測してみたいと思います。

最初に私は軍事関係はど素人なので技術面でなく、北朝鮮とアメリカのそれぞれのトップである金正恩とトランプが
どうのような人なのか考え今後の予測をします。

1.金正恩について
 行動を見る限り賢い人だと思います。テレビに出演しているのが本人か影武者なのかは分かりませんが思慮深い人で、
 相手の裏をかくのが好きな人物ではないかと思います。
 まず、テレビで映像は出ますが、本人の言葉である音声はでていないように感じます。
 これは、もし外国に捕まった時の保険だと思います。つまり、用心深い人だと考えられる。
 先日もグアムに打つと言っておきながら青森の方にミサイルを飛ばしたりと相手の裏を書くのが好きな性格だと考えられる。
 要するに素直でなく表舞台に立つのがあまり好きでな黒幕タイプです。

2.トランプ大統領について
 金正恩とは対照的に目立つの大好き人間。寂しがり屋。有言実行タイプ。ようはウザいやつでも邪魔にならなければ
 何もしないが反撃する可能性が出てくれば徹底的に叩くのではないかというのが印象です。

3.今後の予想
 金正恩は思慮深いので少しずつ着実にミサイル技術を上げていくでしょう。
 日本上空をミサイルが通過したのは単に遠くに飛ばすなら日本が通り道となり、邪魔だっただけでミサイルを日本に
 落とす気はないでしょう。ミサイルが発射した時間は早朝でしたので、そんなにビジネスマンには影響が少なく、
 少しは日本に配慮したのでしょう。
 私は本当の狙いは核ミサイルでなく軍事衛星を上げたいと思うので、これからミサイルの高度に注目ですね。

 トランプは目立ちたがり屋なので、北朝鮮にたいして発言は強めていくでしょうが北朝鮮がアメリカの領空、領海内に
 ミサイルが来ない限り何も軍事行動をしないでしょう。トランプとしては北朝鮮という国を利用しアメリカの地位が上がる事を
 考えるはずなので、北朝鮮の軍事行動を理由に中国とロシアのイメージダウンにつなげる事をどんどんやっていくでしょう。

4.日本はどうしたらよいか
 
日本としては韓国と北朝鮮が統合したら困る。よって、北朝鮮という国は存続したまま日本にミサイルを撃つのを停止させる。
 一番高価的なのは総理大臣が直接北朝鮮にいって外交するのが一番よいでしょう。ただし訪問する際は最高のSPと自衛隊員を
 大量に同行させびびらせる必要がある。拉致問題を足がかりにしてまず政府の人間が北朝鮮に覚悟をもっていけば良いと
 思います。その人が生きて帰っても現地で拘束されても、その後の行動を事前に準備しておkげ日本には利益にしかならない。
 
あなたはどう思いますか。
ではでは。


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# by tokiha_kane7ri | 2017-09-02 14:46 | Comments(0)