どうもTenです。

最近の翻訳サイトの技術はすごいですね。
どれぐらい精度があるのか次の記事で前の記事を自動翻訳し海外からアクセス数が伸びるのか実験していきます。
予想としては1.5倍です。以下上記内容を自動翻訳してみました。

English
The technology of the recent translation site is amazing.
How accurate is it? We will experiment with the next article to automatically translate the previous article and expand the number of accesses from overseas.
As expected one. five times. I tried to translate the above contents automatically.

Français
La technologie du site de traduction récente est étonnante.
Quelle est la précision? nous allons expérimenter avec le prochain article pour traduire automatiquement l'article précédent et augmenter le nombre d'accès de l'étranger.
Comme prévu un. cinq fois. J'ai essayé de traduire le contenu ci-dessus automatiquement.

内容あってるのかね
ではでは。


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by tokiha_kane7ri | 2017-09-10 21:30 | Comments(0)

どうもTenです。

そろそろセミの鳴き声が聞こえなくなった今日この頃です。

IT業界では、人工知能がブームになっているらしいです。
その中で特に話題になっているのがシンギュラリティ(技術的特異点)という言葉。
意味は簡単にいうとロボットが人間の知能を超える時のことらしいです。

ちょっと前ですが、囲碁ソフトに人間のプロが負けるのがニュースになっていましたね。
これにはディープラーニングと言われる手法が用いられました。この方法は人工知能が失敗を繰り返しながら規則性を見つけるという手法です。私は人工知能の専門家でないのでちょっと間違っているかもしてませんがイメージは間違えていないと思います。

僕の理解ではディープラーニングは過去の事例から最適だった答えをだすのが限界ではないかと思います。
ようするに『前にこうだったから次もこれじゃね』。という結論を瞬時に導きだす事ができるようになる。
これでは人間を超える事はできない。つまりルールを守る事はできるがルール自体を作り出す事はできない。
ようするに最適解だけで遊べない。
それでも十分すごい技術だと思います。人工知能の発達により過去の犯罪から統計的に犯罪場所が分かりそこを警察が巡回する事で
治安がよくなった事例もあるそうです。

ここからが僕の考えるシンギュラリティですが、おそらくそれはソコンと昆虫の融合により実現する。
昆虫は地球上で一番反映している生物であり、寿命が短い事もあり行動は最適化され柔軟性も持ち合わせています。
おそらく人間とパソコンの思考回路をつなぎ合わせても人間は耐えられないと思います。感情が強いので精神が壊れそうです。
なので、パソコンだけで色々やっている内はシンギュラリティの心配はないだろうと予想しています。


ではでは。








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by tokiha_kane7ri | 2017-09-10 19:57 | Comments(0)

どうもTenです。

今日は気分ノリノリでブログ更新してます。

よくテラビでも特別番組でしょうかいされる宇宙人。彼らは本当に存在するのか考えてみましょう。
私が知的生命体に必要と思う条件は以下の通り

1.手先が器用である。→でないと道具を作り出せない
2.意思の疎通がめちゃくちゃ速い→個体での知恵には限界がある
3.相手を思いやる気持ちがある。→でないと、争いまくって文明滅ぶだろう。

この条件を有名な宇宙人像であるグレイに当て嵌めた時に思うのは彼らは手先があまり器用そうでないという事。
よって、グレイは宇宙生物ではありえるかもしれないが、人類を超える知的生命体ではない。

グレイがいるとすればその正体は地底生物である可能性が高い。その理由は白い肌と発達した大きい目があるから
これは光が少ない地下での生物だと説明がつく。
という訳で最近、宇宙人より地底人に興味がある今日このごろです。


ではでは。




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by tokiha_kane7ri | 2017-09-05 21:43 | Comments(0)

どうもtenです。

先日、北朝鮮の核実験による地震が話題になっておりましたので、今回は人工津波について考えてみました。

人工津波と言えば東日本大震災の時にネットで話題になっていました。
他人の言うことは信用できないので、私なりにちょっと考えてみます。
結論から言うと技術的には可能だろうけどばれずにやるのは無理でしょう。

まず、人工津波を起こすのに必要な要素を考えます。
①どう海底プレートを刺激するのか。
 →今回の北朝鮮の地震が核兵器によるものと考えればエネルギー的に核兵器を用いれば可能かと思います。

②どこを掘ればよいのか。
 →プレートの境目を狙う必要があるので、海洋探査技術が優れている、もしくは過去の自然津波発生地を狙えばよいので
  場所の特定はそこまで難しくないと思います。いざとなれば複数の場所に核兵器を仕掛け同時に爆発すればよいと思います。

③どうやって掘るのか。
 →ネット情報ですが以下のHPに簡単に海底掘削技術が紹介されています。
 http://www.jdc.co.jp/business/offshore/drilling.php
 これによると少なくともプラント設備あるいは大型船が必要となり、潜水艦のような船では掘削作業が行えないと思われます。
 東日本大震災の震源場所は日本領海内みたいなのでさすがにこんな不審な船が長期間作業していたら気づくだとうかと思います。

よって私は技術的には可能だろうけどばれずにやるのは無理でしょう。
と結論づけました。


ではでは。






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by tokiha_kane7ri | 2017-09-05 18:08 | Comments(0)

どうもtenです。

ミサイル技術について調べようとネットを軽く調べていましたが上手くはかどっていません。
ですので、今回はミサイルを撃つのに必要な要素を考え今後それぞれについて調べて記事にしようと思っています。

ぱっと思いつくミサイルの構成要素は以下の通りかな。

1.ミサイル(箱)
 大気圏突入に関して高温になることが予想されるので、断熱処理が必要。ミサイル自体が回転しないような仕掛けが必要。
 ロケットのスカートっぽいので向きの微調整をしているのかも。
 衛星と通信するために各種センサーが搭載されていると予想。

2.エンジン
 核となる技術っぽい。簡単にいうと燃料を燃焼させることで推進力を得る。
 大型すぎると打ち上げにくいので高効率な燃焼が求められそう。
 燃焼は高温が予想されるので、材料に配慮が必要。

3.燃料
 液体燃料と固体燃料があるみたい。固体燃料だと敵国の衛星で燃料補給タイミングが分からずに、
 すぐに打ち上げることができるので脅威みたい。

4.衛星
 核となる技術っぽい。ミサイルと通信しながら正確に誘導する。一台でできるのか複数台必要なのか不明。

これから、順に調べて記事にしていきます。
ではでは。





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by tokiha_kane7ri | 2017-09-02 20:29 | Comments(0)

我、すだれについて知る

どうもtenです。

突然だが、すだれに(簾)ついて知りたくなたから調べてみた。

まずは歴史だが万葉集にて初めて簾という文字が登場するようだ。
つまり奈良時代には少なくともすだれがあったということ。
材料は竹やアシを編んでいる。
効果的に使用するにはは水を振りかけるとよいそうですよ。

↓作り方の動画ですよ。
日本の夏を彩る「京すだれ」ドキュメント映像
https://www.youtube.com/watch?v=eDr9unzAfp0

ではでは。

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by tokiha_kane7ri | 2017-09-02 17:01 | Comments(0)

どうもtenです。

気分が乗ったので、今日はブログを書いています。

タイトルにもありますが、これから10年ぐらい先の未来予想をしてみようと思います。

まずは衣食住について考えていきましょう。

1.衣
 服には興味がないのでよく分かりませんが、スーツを着ている人は減っているでしょう。紳士服業界は低迷するのではないかな
 今は露出する服がはやっているので肌をみせない服が若者の間で流行っているかも。

2.食
 24時間営業の店は減っているでしょう。とうより外食産業より食品の卸売の業者が増えているでしょう。農家は安泰だと思います。
 外食産業低迷の理由は日本が慎ましくなるにつて集団生活する人が増え家で料理する人が増加すると思うからです。
 世界的にみつろ水不足気味になっていると思うので、富士山とかのおいしい水を販売している業者は利益をあげるでしょう。
 日本は水が豊富なので主要都市には海外からの移住者がいまの3倍くらいにはなっているのではないかと思います。

3.住
 集団で住む人が増えるでしょう。よって田舎に住む人はされにへると予想します。思うに、大都会の人口はこれ以上増えない
 と思いますが、都会から50km以内の都市に田舎から着た人が移り住み人口が増加するでしょう。この時代になると
 地下10階立てぐらいのマンションができてきていると思います。
 まだまだ先ですが、これから地球が温暖化や寒冷化しても地下の気温は一定なので地下にアリのように住んで行くのではないかと
 思っています。

4.新しくできる産業
 VR技術はどんどん発展していくと思われます。おそらく教育にもVRが適用され工場見学も教室に居ながらVRで体験
 できるようになりはじめているのではないだろうか。

 エネルギー産業は10年後なんとなく中東は今より荒れてそうなので石油の値段が上がっている。という事は
 原発は引き続き稼働しているでしょう。日本は土地が狭いので太陽光、風力発電はこれ以上伸びないでしょう。
 ということで伸びてそうなのは水力発電、地熱発電、バイオ発電。
 水力発電は幅が10mくらいの川に実験的に投入されるのではないか思います。ですので川の近くに住む人の電気代は安くなるかも。
 地熱発電は将来的には日本の主力発電になるのでは。もう少し小型で発電できれば地方自治体で発電所ができているのはないかな。
 バイオ発電は今でも下水処理場の消化槽からでるメタンガスで発電してますが、より多くの自治体で発電しているでしょう。
 ちなみに、個人的に水素社会が来ることはありえないと思っています。水素は危険だと思っているからです。

 ロボットはせいぜいホテル受付やスーパーのレジにロボットがでてくるくらいで日常ではそこまで変化はないと思います。
 あるとすれば人の相談を聞いてくれる悩み相談ロボットが誕生しているかも。

ではでは。



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by tokiha_kane7ri | 2017-09-02 16:00 | Comments(0)

ツイッターの可能性

どうもTenです。

今日はgoogleさんによると世界音楽の日だそうなので、オススメの音楽をツイートしていました。
最近ブログと一緒にツイッターを始めましたが、これはすごい。情報収集がめちゃくちゃ速くて簡単です。
さらに、フォローしている人を見る事によりその人が何に興味があるのかまるわかりです。
『ツイッターを使いこなす人が世界を制す』といっても過言でないかもね。

ではでは。

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by tokiha_kane7ri | 2017-06-22 00:24 | Comments(0)

どうもTenです。

ホリエモンちゃんねるでたまたま物理学の話をみたので、高校時代に考えた物理学を
披露します。夏にふさわしくちょっとホラーですが.....

題して『バンジージャンプを物理学で考えてみた』

まず、物理の基本を説明するのには下の公式が必要です。
以下の3つの式は高校の物理学で勉強する等速直線運動の式です。

V=gt.........................(1)
X=1/2gt^2..............(2)
V^2=2ax................(3)

 V:速度[m/s]
 g:重力加速度[m/s^2]・・・・・地球の重力で物体が一秒間にどれだけ加速するかの数値。値は9.8[m/s]で計算します。
 x:距離[m]・・・・・・・今回は10メートルで計算します。
 t:時間[s]・・・秒

この式を利用し高さ(距離)10メートルのジャンプ台から物体が落ちた場合の速度を計算します。
式(3)を変形し V=(2ax)^(1/2)
電卓でもよいですが、エクセルに以下の計算式を入力します『=(2*9.8*10)^0.5』
すると計算結果は

14[m/s]

これは秒速ですので、時速に直します。
 1km=1000m
 1時間=3600秒
でので、秒速から時速に直すには3.6かければよいです

よって、
求める時速=14×3.6=50[km/時間]

つまり、高さ10メートルのジャンプ台から飛び降り地面に着地するときの速度は時速50kmです。

交通事故でイメージするならすごく巨大なコンクリートの壁に時速50kmでぶつけられるようなものです

なにがあっても、飛び降り自殺はやめましょう。怖すぎます。


ではでは。


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ツイッターは→ten @ten_87_ です

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by tokiha_kane7ri | 2017-06-19 22:07 | Comments(0)

どうもTenです

今回は自作PCがどの部品で構成されてるか書いていきます。

内容は『自作PCバイブル2016 晋遊舎』を参考しています。
→ 晋遊舎HP http://www.shinyusha.co.jp/

1.CPU
  パソコンの処理速度を決める

 CPUはパソコンの頭脳ともいえる演算装置。動作に必要な計算はここでする。
 放熱用のクーラーを取り付けるため、組み立て後に姿を外から確認できない。

2.ケース
  すべてのパーツを収容する

 ケースの大きさ形状は千差万別だが、基本的にはマザーボードの大きさと実際に置くスペース
 を基準に選ぶとよい。その他の要素は拡張性、静音性、冷却性能など

3.マザーボード
  各種パーツを接続するメイン基盤
 CPU、メモリ、ぐ。グラフィックボードなど各種基盤を接続する基盤。
 マザーボードによって装着できるCPUが変わるので選定重要度が高い。

4.メモリ
  CPUをサポートするパーツ
 CPUの情報処理に利用する一時記憶領域。
 増設が容易なためパソコンの処理速度を上げるにはCPUを変えるより、
 メモリ増設の方が手っ取り早い。

5.光学ドライブ
  CD/DVD/Blu-rayなどを読み書きする装置

6.グラフィックボード
  映像の描写能力を高める拡張カード
  グラフィック用の計算を行うGPUがないCPUを使用する場合は必ず必要

7.HDD・SSD
  パソコン内のデータを保存する記憶装置

  HDD→安価で大容量。読み書きが遅く、落下などの衝撃に弱い
  SSD→高価で少容量。データ転送が高速。多少は衝撃に強い

8.電源ユニット
  パソコンを動かす電源を管理する

  マザーボードに接続し、各部品に電力を供給する。

以上です。 ではでは。

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ツイッターは→ten @ten_87_ です

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by tokiha_kane7ri | 2017-06-19 18:06 | Comments(0)