どうもtenです。

久々にブログ書いています。
最近、面白い本を読んだので紹介します。

タイトルは バッタを倒しにアフリカへ (光文社新書) | 前野ウルド浩太郎です。


若い研究者の作者がアフリカへ行き研究所で働きながらバッタを探す物語です。
バッタが大量発生すると信じられないぐらいの災害になるので、アフリカではバッタ専用の研究所があるようで、
そこでの物語です。

バッタを倒しに行くがなかなかバッタがいなかったり、子供にバッタを捕まえたら小遣いやるといったら殺してもってきてしまったりとユーモアたっぷりの冒険譚という印象でわくわくしながら読めました。


ではでは。

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# by tokiha_kane7ri | 2018-03-21 22:26 | Comments(0)

どうもTenです。

前回に引き続きの内容です。
火星に働く力について考えていまして良いアイデアが出ましたのでブログに書きます。
最初は火星に働く万有引力と遠心力の力のつり合いを調べようとして計算したのですが、遠心力が小さすぎて怪しい感じになったのでこのアイデアは
没になりました。
そこで、原点回帰し必要なのは火星を近づけるのに必要な力です。
ということは火星が地球に近づく前と後での万有引力の差を計算したら良いのではと思いました。

改めて言うと私は天体はど素人なので計算は間違っているかもしてません。
そもそも計算も高校物理の簡単な式しか使っていないので知人にドヤ顔で説明するのはご遠慮ください。

万有引力の計算しきはネットでちゃちゃっと調べエクセルで計算式を作ります。
手計算でも良いのですが、今後も使いやすいようにエクセルで残しておきます。この習慣は学生の時の経験からです。

火星と地球の距離が半分の時に火星に働く万有引力は4.49×10^38[N]
元々の火星に働く万有引力は×3.72×10^38[N]
この差を計算してすると7.72×10^37[N]

仕事帰りなので疲れました。
今回はここまでにして次回から具体的にエネルギーを計算していきましょう。

ではでは。



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# by tokiha_kane7ri | 2017-11-20 21:56 | Comments(0)

どうもTenです。

久々にブログ更新します。
最近、火星に人間が住むには火星に行くまでの距離と火星の気候が問題なのでこれを解決すれば火星に人類はいけるようになるのではと思ったので、試しに計算してみようと思います。

日本の人口は減少傾向ですが、世界的には人口は増加しています。
地球の資源は限られている訳ですからこのまま人口が増え続けると資源の争いが過激になり戦争になり人類が滅びかねないと思います。すぐにという事はないでしょうが数百年ごには現実的に問題になっているかもしれません。

そこで、第2の地球として火星の登場というわけです。
個人的に宇宙船で一カ月くらいの時間で行けるなら現実的かなと思います。じゃ現実的にはどれくらいの時間でいけるのか
計算してみます。
地球と火星が再接近したときの距離は約7000万km、地球から脱出するのんに必要な速度(第2宇宙速度)は11.2km/s
なので、7000×10^4÷11.2=6.25×10^6[秒]
               =72.3[日]
となり約2ヶ月半かかってしまいます。

さらに火星の平均気温はマイナス43℃らしいのでこれでは人間は生きていけないのではと思います。

なので、思いきって火星を地球に近づけちゃいましょ

目標は一ヶ月で火星到着なので地球と火星との距離を今の0.4倍にしたら一ヶ月で火星に行けて
太陽との距離も近くなるので、気温もある程度上がるはず
天体の軌道の難しい事は良く分からんので、とりあえず再接近した距離を今の0.4倍にすると考え計算します。よって必要な移動距離は7000×(1-0.4)=4200万km

ここまでは良いのですが計算には加速度が必要でして、火星に働く加速度は僕は知らないのです。
今度、ケプラーの法則を勉強して続きを計算してみたいと思います。

ではでは。


参考にしたサイト
 主な天体までの距離と大きさ→http://photon.sci-museum.kita.osaka.jp/question/text/distance.html
 火星 - Wikipedia→https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%81%AB%E6%98%9F
 宇宙速度 - Wikipedia→https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%87%E5%AE%99%E9%80%9F%E5%BA%A6
 TNT換算 - Wikipedia→https://ja.wikipedia.org/wiki/TNT%E6%8F%9B%E7%AE%97
 1 重力の法則 - 大阪教育大学 天文学研究室→http://quasar.cc.osaka-kyoiku.ac.jp/~fukue/lecture/astronomy/dynamics.pdf


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# by tokiha_kane7ri | 2017-10-29 22:02 | Comments(0)

どうもTenです。

久々にゲームで興奮しました。
そのゲーム内容は↓をご覧ください。
SF2 Battle of The Gods! オゴウvsクラハシvsウメハラ @ Game Newton Oyama - Part 1
https://youtu.be/nuB1QogNpTk

簡単にいうと長年の因縁のある二人の激闘です。
いやー面白かったですね。
私はスト4からしか格闘ゲームをやっていないのでストⅡのことは詳しくありませんが、素人目にみても上手すぎる。
動作が細かく、追い込まれた時の心の強さもうかがえました。
因縁対決も最後までハラハラドキドキでいいものを見してもらえました。
ライバルがいるのは良いことだなとちょっとうらやましいですね。

久々に埃をかぶっているスト4でもやりますかね。


ではでは。

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# by tokiha_kane7ri | 2017-09-18 20:39 | Comments(0)

どうもTenです。

ひさびさに何か作りたいと思ったのでアイデアメモ代わりにブログを使用

作るのも候補
・モータ
・ロボットアーム
・ゴム銃
・発電装置
・蒸気機関

理想はロボットアームだが難易度が高い。
まずは動力を考える。

動力候補
・空気圧力
・水蒸気圧力
・モータ
・ぜんまい
・人力

動力は自作した事がないので自作モータと蒸気機関をつくる方向性で行きますか。
理想は太陽熱で圧力を集めて動力にする事に決定。
後日、太陽光の面積あたりのJを調べる必要がある。
ロボットアームようのからくりも作る必要がある。
金属はすぐに手に入らず加工がめんどいので木製で最初はつくる



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# by tokiha_kane7ri | 2017-09-12 23:48 | Comments(0)